私の名前は鳥羽!酒好きアル中放火魔と謎の名前で呼ばれている一般市民!そして私は密かに恋焦がれる存在がいます。それはあの有名な漫画家「岸辺露伴」。今日も今日とて露伴はカフェドゥ・マゴにいるという情報をゲットしたので会いに行くのだ?
鳥羽「あ、やっぱりここにいた」
露伴「ゲッ…君、また来たのか…僕は今忙しいんだ、早々に去ってくれないか」
鳥羽「そんな、酷い…いいのかな、そんなこと言っても」
露伴「なんだいその引っかかる言い方は」
鳥羽「露伴先生なら実際に起こる火事のリアリティも必要だと思って家燃やしときました!さっきから聞こえる消防車の音は露伴先生の家に向かってますね」
ガヤガヤ(岸辺さんのお宅かららしいわよ…あら大変ね…)
露伴「は…?…おいおいおいおいおいおい!!!!君ふざけるのも大概にしてくれないかな!?普通に犯罪だぞ!!!!頭おかしいんじゃないのかァ!?」
鳥羽「あ、すみません…本当はここに来る前お酒を飲んでいて転けた拍子にその瓶を落としてしまいライターも一緒に…そしたら一瞬にして火の海に…」
露伴「鳥羽ァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
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